特徴
優れた油脂分解能力
浄化槽の微生物より優れた増殖を行い有機物の負荷を低減
有効な微生物が分泌する酵素活性が高いので敏速で効果的な有機物分解が可能
好気性雰囲気だけでなく、嫌気的雰囲気でも増殖できる微生物群を使用
あらゆる生物処理で利用可能
使用pH範囲:5.0-9.8
使用温度範囲:3-63℃
効果
健全な浄化槽の維持
浄化槽の微生物を活性化
負荷が増大した浄化槽の機能を早期回復
動植物油脂類、洗剤、トイレットペ−パ−を分解
使用場所
単独浄化槽
合併浄化槽
活性汚泥処理槽
仮設トイレ
汲み取り式トイレ
池の浄化
標準使用量
小型浄化槽の場合50g/週一回 大型浄化槽3000g/週一回
トップページヘ